| 日々の出来事をつづった個人ブログをはじめました。 フライブルクのローカルな話題から、日常のニュースの解説、はたまたシリアスな政治の話題まで、 環境保護を考えるための話題に言及してゆきたいと思っています。 詳しくは村上敦のフライブルクから地球環境を考えるをご覧下さい | ||||||||
| あるテーマを深く掘り下げようというのが、この「エコロジーオンライン」で継続中のブログのテーマです。 「村上敦のフライブルク・エコレポート」でお楽しみください |
| 2008年7月から連載中の、『自転車・バイク 駐車場』誌に掲載したドイツ・EUの自転車交通レポートを掲載します。 リンク:『自転車・バイク 駐車場』 フライブルク市の自転車+総合交通ステーション「モビレ」代表のリュプケ氏は、駐輪場の新しい可能性を、 村上は、フライブルク市の環境に配慮した交通政策について講演しました。 ご興味の方は下記のPDFファイルをご覧下さい。 「リュプケ講演 前半」 「リュプケ講演 後半」 「村上講演 前半」 「村上講演 後半」 ドイツ・フライブルク市、マンハイム市、ミュンスター市、フランス・ストラスブール市、スイス・バーゼル市の 自転車レーンや駐輪場について、交通政策における自転車交通政策ついて詳しく説明しています。 ご興味の方は下記のPDFファイルをご覧下さい。 「フライブルク市の自転車政策」 「ストラスブール市の自転車政策」 「マンハイム市の自転車政策」 「バーゼル市の自転車政策」 「ミュンスター市の自転車政策」 |
| 2003年6月から10月まで毎週1回、「市民時報」誌に連載したドイツのエコライフを綴ったレポートをリライトしました。 執筆活動をはじめた頃で、いささか恥ずかしい文面ではありますが、 今読み返しても本質を突いている部分があります。 公園など都市の緑の施設や廃棄物処理について、 はたまた公共交通から主夫としての子育てについてまで、当時の情熱が溢れています。 ご興味の方はPDFファイル「緑のまちと緑の人びと」をご覧下さい |
Last updated: 2010/01/13
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